2008年5月17日土曜日

第6章 おおっと述語論理のセマンティクスがまだだった

この章、けっこうごつかったです。

MPLのセマンティクスをやりました。
終わった後、振り替えってみるとそんなに難しいものとは思えない。
ということは、多分自分の頭の中での概念の形成に時間を要したのかも。
モデル、領域、付値関数とMPLの兼ね合い、それによる真理他の定義など。
字面を追うことはできるのだけれど、頭の中にしっくりこさせるのに時間が。。。
仕事が結構忙しかった、というのもあるのかなぁ。

完全にしっくりくるためには、この本を二三回やらないと駄目かもです。

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