2008年5月4日日曜日

第2章 論理学の人工言語をつくる

命題論理のシンタックスを導入。
人工言語Lと呼ぶ。

人口言語Lが日本語などの自然言語とある意味同列におけるということなのがわかった。
また、¬や∨が「否定」や「かつ」という日本語に対応することがセマンティクスに属しているということを、今まで捉えられていなかった。

勉強になるなぁ。

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